『2004/12/10発売』
■お姉さん中出し痴漢列車
<お姉さん・痴漢体験AVG>


 主人公は大学に通う学生。彼は、若くして教授を務める「芙蓉さくら」に憧れている。さくらはそんな主人公の存在をほとんど気に止めていない様子。
 ある日主人公は帰宅途中の電車の中でとある女性(大隈遥香)に痴漢扱いされ、首木野と名乗る駅員に突き出されてしまう。しかし首木野は主人公の行為を咎める事もなく、逆に痴漢の手ほどきまでしてくれる。

【首木野】「お前さんのように女を怒らせている痴漢としては半人前だ。本物は女をイカせてモノにする」
【首木野】「教えてやってもいいぜ」
【首木野】「女をモノにするイロハってヤツをよ」

 オヤジに導かれるまま、痴漢に手を染めていく主人公。如何にして憧れの女性、さくらを”モノ”にしていくのか・・・。




『2004/6/25発売』
■姉・オレ・妹〜教師、同級生、後輩のカンケイ〜
<インモラル・ラブエスカレーションAVG>


主人公、康輔はとある学校に通う学生。康輔には3人の義理の姉妹(きょうだい)が居る。長女(姉)は担任教師、二女(姉)はクラスメート。三女(妹)は隣の女子校生。

姉妹に対し、特別な感情を抱き始めた康輔は……。

姉妹に加え幼馴染みや生徒会長たちも交えての激エッチな学園生活が始まります。




『2004/1/9発売』
■WW&F〜大正帝都伝奇譚〜
大正帝都伝奇譚AVG>


 主人公、叶野静麻は『みず移し』を専門とする”みずや”である。ある時、体内から『みず』が失われていく奇病に冒された少女に『みず』を補充し助けて欲しいとの依頼を受け、ある屋敷に向かう。そこで静麻は『賢者の眼』の存在を知ることになる。

 これを機に次々と起こる奇妙な事件をみずやの秘技を駆使しながらかいくぐり、様々な謎を解き明かしていくことになる。

一連の事件、その裏側には思わぬ人物の存在が有った……。




『2003/9/19発売』
■未亡人〜ぬめり合う肉欲と淫らに濡れる蜜壺〜
<ザッピング未亡人淫猥系AVG>


 小高い丘の豪邸。旧家、嵯峨山家の末裔、多恵子、千代子姉妹の家。いや、正確には多恵子さんの婿養子の屋敷と言うべきか。つい、先日までは……。いまは名実共に姉妹の屋敷になった。何故なら婿養子の聡が亡くなったから。俺だって、千代子ちゃんや多恵子さんのことを考えてなかった訳じゃない。だからこそ足取りが重くなってしまう。俺は何もしてあげられないから……。俊樹……姉妹とは幼なじみの学生。
 受話器から響く義姉さんの震える声。
【多恵子】……聡さんが……亡くなりました……。
告別式が始まろうとしている。いまになってやっと実感らしきモノが浮かんできた。薫……いまは亡き嵯峨山聡の弟。
 聡の死を境に俊樹、薫の元に送りつけられるビデオ。拘束され、犯されている女の姿。顔は隠され、誰なのかはわからない。ただ、その声には聞き覚えがあった……。

蜜の匂いに引き寄せられる二人の男。彼らはそこで何を見るのか。




『2003/2/28発売』
■DOOP ADVANCE<深海探索陵辱AVG>

 主人公、迫水達也(さこみず・たつや)は大手海洋開発会社「ネプチュ−ン」に所属する深海探査チームの潜水士である。彼らのチームは任務を終えて、明日から念願の長期休暇に入ろうとしていた。ところが重労働の後のささやかなご褒美は、味わう前に立ち消えてしまった。潜水艦沈没事故の一報が入ったのである。彼らはすぐに現場に駆け付け、生存者がいることを祈りつつ深海での探索救助活動を開始した。しかしそこで彼らが見たモノは、金属と融合した奇妙な死体だった・・・・・・

 深海に置かれた探索基地と海底深くに眠る潜水艦を舞台に繰り広げられる深海探索アドベンチャー。

果たして彼らがその先に手にするのは、真実か それとも・・・・・・。




『2002/8/30発売』
■失楽の神女<伝奇系陵辱AVG>

 幼い頃から何度も見ている《かがり火の向こうで躍る少女の夢》が、最近になって何故か頻繁に現れた。そんなある日、深夜に届いた父の訃報。数日後、それまで会った事も無い父の納骨の為に故郷の墓所を訪れた。没落した旧家である主人公の家に残された唯一の財産であった。そこで夢の中の少女の幻を見る・・・。大学に戻り、また平凡な日常が戻って来た矢先に現れた少女ライネ。夢の中の少女と瓜二つの彼女。人に似ているが人では無く、霊感のある者にしか認識出来ない存在。否応なしに始まるライネとの生活。それに前後してアパートの大家の姉妹のような母娘、ゼミの困った友人に困った先輩、学校に住み着いた(!)駆け出しの陰陽師(?)、大学を遊び場にしている霊感少女。そして故郷から捺しかけてくる許婚と個性的な人々に囲まれてしまう。


 少しずつ明かされる主人公の家の秘密。かつて行われた神降ろしの宴。それを再度画策する者達。それを阻止しようする者達。主人公とライネは新たな神降ろしにどう関係するのか?そして夢の意味とは?




『2002/2/28発売』
■失格医師<医療機関陵辱AVG>

主人公は苦労して入った医大でちょっとした悪ふざけをし、(死体解剖の際に切り取った部位で遊んでしまった)不道徳であるということから医大を追い出されてしまう。 一方兄はすんなりと医大に入学し、早々に医師として職場に立てるほど優秀であり、何に関してもそつ無くこなす。また、女性に受けが良い。自分に比べ要領の悪い双子の弟である主人公と容姿が似ていることを、(良く間違えられる)非常に嫌がっている。また、それが元で主人公に辛くあたる。

 そんな中、兄が婚約者と海外に出張することになった。この機会を利用して兄を困らせようと考えた主人公は、兄に成りすまし陥れるために兄の勤める病院へと向かった。




『2001/9/14発売』
■灰被り姫の憂鬱<伝奇系学園陵辱AVG>

校庭に有る不自然に高い鉄棒。

縊(くび)られて吊り下がっているのは青白い死体。 そこは不思議な場所。全寮制の学校。脱走すれば処 刑される一種の監獄。 夏。灰被り姫の季節。 灰被り姫の儀式。 クラスの中の女子を一人、灰被り姫に選出し、凌辱 と辱めを与える。 それは執行委員になる為の試練。 執行委員は学校を支配する。 今年もまた、その季節がやって来た。 ボクのクラスでも灰被り姫が選出される。 桜子。 去年の灰被り姫。 ボクを愛する桜子。 そして同時にボクを殺したがっている。

夏。灰被り姫の季節・・・。




『2001/2/23発売』
■真・脳力者<超能力陵辱AVG>

 人を自由に操ることの出来る力・・・。黒衣の老人と出会いは、夏樹にかつてその力を持っていたことを思い出させる。『犯シテイインダヨ。彼女ハ、ソレヲ望ンデイル』内なる声が囁く。夏樹は、彼女の願いを叶えるべく力を向ける。身体の自由を奪い、少しずつ内側から官能を高める。彼女が偽りの仮面を脱ぎ捨てるまで、じっくりと責め続ける。幼馴染・先生・クラスメート・義妹。そして偶然知り合った少女・・・。

さあ、誰の”肉欲への願い”を叶えようか?




『1999/9/24発売』
■天使の罠<陵辱AVG>

何の前触れも無く、天使が僕の前に現れた

僕は、天使を抱く

天使は、僕の願いを叶えてくれる

それは日常を脆く崩す

これが僕の願い? それとも・・・・ 。




『1999/5/28発売』
■華の滴<陵辱作家館モノAVG>

 兄さんは結婚後、僅か半年で他界した兄が残したペンション「秋雨荘」いまは義姉が彼女の妹とともに切り盛りしている。僕は大学の休みを利用して手伝いへと出掛けた

そこで僕が見たのは・・・・




『1999/2/26発売』
■召喚者<精霊召喚陵辱AVG>

 召喚者ナッシュは、モナモナの協力を得て精霊を召喚する。召喚した精霊と、契約の契り(エッチ)を結びエレメンタルを頂戴する

それは、彼の運命を変える


〜 召喚 〜
地下の神殿で、儀式によって召喚は行われる。召喚は四つの呪文を組み合わせるだけなので煩雑な呪文の詠唱や生け贄を捧げる必要は無い。




『1998/ 11/27発売』
■Radical〜ラディカル〜<学園暴動陵辱AVG>

 はっきり言って、ヤリマクリである。恋愛?そんなものは、何も無い。あるのは、ただ女たちの・・・

学園の暴動が今、始まる!!




『1998/8/28発売』
■檻<拘束陵辱AVG>

 ゲームの画面にハッとするそこには、俺の知っている女がいたから「いや、似ているだけか・・・」俺は、画面の中の女に欲望をぶつける

「俺が望めば尻の穴まで自由に・・・
。」




『1998/4/30発売』
■化粧桜<学園推理AVG>

 幽霊事件に揺れる女子校に女装させられイヤイヤ潜入する主人公。エッチな保健の先生やレズな後輩、それにSMな女教師やオカルトマニアな美少女に翻弄されながらも、女子校の歴史の歪みの中に取り残された事件を浮き彫りにする社会派ミステリー(おいおい)。

女子校に潜む3人の幽霊とは、いったい・・・・・・。




『1997/10/9発売』
■DOOP<SF陵辱AVG>

 主人公は海洋開発会社「ネプチューン」の深海探査チームに所属する深々度潜水士だった。明日から休暇だという朝、潜水艦の沈没事故の一報が彼らの元に入る。休暇は中止になり、翌日、主人公は水深1000メートルの海底に沈む潜水艦へと向かう。

彼らが、そこで見たのは・・・・




『1997/5/23発売』
■脳力者<学園超能力陵辱AVG>

 事件は、ひょんなことから起こった。 学校から帰る途中の横切った公園で、 ボクの頭に野球ボールがヒットしたのだ。 暫しの卒倒・・・・。 などと気楽に言ってる場合じゃ無かった。 その夜、ボクは悪夢を見る。 そして、不思議な力を手に入れたことを知る。 世に言う超能力という奴だ・・・・。


不思議な力を手に入れたボクは何かに憑かれたかのように 女たちを襲いはじめる・・・ 。